<お盆休みスペシャル 東南アジア武術フェスタ>


8月12日(金)~8月14日(日)で開催する夏のビッグイベント!
東南アジア武術(モダンアーニス、シラット)を学ぶ3日間!!

会費:1コマ : 6000円 ・ 2コマ : 11000円 ・ 3コマ : 16000円
〇〇:4コマ : 20000円 ・ 5コマ : 24000円 ・ 6コマ : 27000円

    ~ Day1:残席8 ・ Day2:残席2 ・ Day3:残席1 ~    

【 Day1:東南アジア武術の基礎研究 ~ 膨大な稽古体系を理解する手かがりを掴む! 】
 8月12日(金) 18:15~21:15
 ⇒ Day1の詳細

【 Day2:初めての人向けのフィリピン武術 ~ モダン・アーニス 】

 8月13日(土) 13:30~16:00 《 基礎クラス1 》
 8月13日(土) 16:30~19:00 《 基礎クラス2 》
 ⇒ Day2の詳細

【 Day3:ラオス、インドネシア武術の基礎から応用 ~ シラット 】
 8月14日(日) 9:00~11:00 《 基礎クラス:初めての人向けのシラットの基礎 》
 8月14日(日) 12:30~15:15 《 応用クラス1:ラオスに伝わる謎の武術、この無名の武術の紹介 》
 8月14日(日) 15:30~18:15 《 応用クラス2:インドネシア武術 ジム・イングラム系シラットの紹介 》
 ⇒ Day3の詳細

 ※ 8月14日の応用クラス1・2には参加条件があります
  ① 光岡英稔先生の講習会で立ちしゃがみの型の指導を3コマ以上受けた方
  または ② 8月14日午前からの基礎クラスからの連続受講の方 のいずれか

各講習会のお申し込みは お申込フォーム からお願いします

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【 主催者 光岡英稔より 】

この度は国際武学研究会のイベントとして夏の東南アジア武術フェスタを開催させていただきます!

この暑い夏の季節を過ごすには、東南アジアの熱帯雨林で出来た武術の動きと身体の用い方から習い「蒸し暑い地域での身体のありよう」を体験してみませんか!?

もちろん東南アジア武術が全く初めての方から入れるクラスを用意しております。

東南アジア武術の初心者で「いつの日か東南アジアの武術を体験してみたかった人向けの講座」もあります (特に二日目のモダン・アーニスなどは初めての方にはオススメ!)。

他のクラスも初めて聞いたり、見たりするものばかりかも知れませんが、その通りです!
日本ではナカナカ希少でレアな武術/武道ばかりです。
武術/武道の専門家ならヨダレの出るような希少でレアな武術、初心者なら先入観なくいきなり武術のコアでディープでマニアックなところから始められます。

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【 Day1:東南アジア武術の基礎研究 ~ 膨大な稽古体系を理解する手かがりを掴む! 】

日時:8月12日(金) 18:15~21:15

講師:光岡英稔(国際武学研究会 代表)
〇〇:内田秀樹(兵法武学研究会・東京)
〇〇:北川智久(北川企画)

会場:アカデミー文京 学習室
〇〇:東京メトロ丸ノ内線・南北線 後楽園駅 直結
〇〇:都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 直結
〇〇:JR中央線・総武線 水道橋駅 徒歩約10分

〇〇:※ 使用する部屋は「意拳同好会」で予約しています
〇〇:※ 会場は借りているだけですので直接の問い合わせはご遠慮ください

定員:20名

持物:動きやすい服装
〇〇:練習用の武術の道具(お持ちの方)
〇〇:※ 武具は貸し出し用が若干ございます
〇〇: 希望の方は申込の備考欄に「武具貸し出し希望」と明記ください
〇〇: 数の関係で貸し出しが出来ない場合は別途お知らせします

申込:講習会のお申し込みは お申込フォーム からお願いします

【 Day1の内容 】

この東南アジア武術フェスタの初日は主に

「東南アジアの武術に興味がある」

「前に少し習ったけど、複雑でよく分からなかった」

という方向けのクラスです。

東南アジア武術は映画の影響等により、粗野だったり暴力的なイメージを持たれている場合が少なからずあります。

しかし実際は高度な技術とインテリジェンスが内包されています。

また東南アジア武術を知ることは、日本武術や琉球武道、中国武術などをより深めることにも繋がります。

さらに国際情勢を知る上でも東南アジアは要注目です。
その文化と身体性について、稽古を通して深く理解することにより、彼らの価値観や行動の原理を知ることができると考えております。

今回は東南アジア武術研究の第一人者であるバートン・リチャードソン先生の昨年の講習会の映像を皆様と見ながら、主にインドネシアに伝わる武術シラットの

ハイアート(立っての攻防技法)

ロウアート(低い姿勢での攻防技法)

ブレード・テクニック(ブレードを用いた技法や刃物に対処する技法)

などから

「実際に使える東南アジア武術の特徴や高度な技術技法と練習の仕方」

を研究・稽古して行きます。

光岡英稔をはじめ、昨年のバートン先生による来日講習会で実際に受けをとられた内田秀樹先生と北川智久先生にもご参加いただき進める予定です。

バートン先生の動きの変化の歴史や、技を受けた印象などを皆様と話し合い、実技に移る予定です。

それから未だ公には出ていない、東南アジア武術に関する超秘蔵映像も少しだけ初公開いたします!

お楽しみに!

国際武学研究会 代表 光岡 英稔

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【 Day2:初めての人向けのフィリピン武術 ~ モダン・アーニス 】

日時:8月13日(土) 13:30~16:00 《 基礎クラス1 》
〇〇:8月13日(土) 16:30~19:00 《 基礎クラス2 》

講師:市川哲也(レドンダ・アーニス インストラクター)
〇〇:大原聡(アーニスクラブ東京 代表)

会場:沼袋区民活動センター 音楽室
〇〇:西武新宿線 沼袋駅より徒歩5分

〇〇:※ 使用する部屋は「意拳同好会」で予約しています
〇〇:※ 会場は借りているだけですので直接の問い合わせはご遠慮ください

内容:ベーシック・ストライク(基本となるスティックの扱い方)
〇〇:ダブルスティックのパートナー・ドリル(シナワリ)
〇〇:シングルスティックのパートナー・ドリル(ブロック&カウンター・ドリル)
〇〇:スティック・ディスアーム(武器取り) 等

定員:14名

持物:動きやすい服装
〇〇:練習用の武術の道具(お持ちの方)
〇〇:※ 武具は貸し出し用が若干ございます
〇〇: 希望の方は申込の備考欄に「武具貸し出し希望」と明記ください
〇〇: 数の関係で貸し出しが出来ない場合は別途お知らせします

申込:講習会のお申し込みは お申込フォーム からお願いします

【 Day2の内容 】

フィリピン武術の内容はどこから学べばよいのか解らないほど広範で奥深いものです。
そこで今回は現代フィリピン武術界で最もメジャーなモダン・アーニスを学び、フィリピン武術に必要な基礎を学んでいく特別講習会を開催します。

講師にはフィリピンに何度も渡って学習を重ねた市川哲也氏とアーニスクラブ東京の代表 大原聡氏をお招きします。
お二人は国際モダン・アーニス連盟フィリピンに所属するレドンダ・アーニス(Redonda Arnis)を学んでおり、フィリピンでも様々なマスターと交流を重ねていて、フィリピン武術への造詣が深く、初めての方でも安心して安全に学ぶことが出来ます。

〇 モダン・アーニスとは?
フィリピン伝統の武術を体系化、近代化した流儀でレイミー・プレサス(Remy Amador Presas)、アーネスト・プレサス(Ernesto Presas)などを祖とします。
1960年代頃よりアメリカで広がり、現在ではフィリピン武術の一大流儀となっています。

【 講師より 】

この度は武学研究会の中で、初めてフィリピン武術に触れる、あるいは武術未経験の方向けにフィリピン武術をご紹介する機会を頂きました。

フィリピン武術と一概に言っても非常に多種多様な流派があります。
今回は多くの流派で練習に用いる"片手で扱える長さの棒(スティック/バストン/オリシ)"について、一人での稽古の方法(振り方/打ち方など)から二人一組で打ち合うドリル練習などを行います。

モダン・アーニス系のスティック・ワークの基本を中心に、じっくりゆっくりとトレーニングを進めて参りますが、スティックだけでなく剣、ナイフ、素手なども扱うフィリピン武術でなぜスティックを中心に練習するのか、その理由について身体で感じて頂ければと考えています。

フィリピン武術をご存知ない方、スティックは持っているがほとんど使っていないという方、モダン・アーニス系の基本の練習というのはどんなことをやるのだろうという点に興味がある方など、お気軽にご参加下さい。
一緒に暑い季節に暑い地域の身体を動かす文化を楽しみましょう。

レドンダ・アーニス インストラクター 市川哲也

【 主催者より 】

この度は国際武学研究会でフィリピン武術とは何か!?を分かりやすく、入りやすく、親しみやすい形で習える機会を設けさせていただきました。

講師としては日本を代表する「フィリピン武術 ~ モダン・アーニス」の先生方をお招きして、全くのフィリピン武術や武術/武道そのものをした事のない方に「フィリピン武術とは何か!?」を体験し、見て頂けたらと思います。

実のところ私がハワイ時代に一番最初にフィリピン武術を見せて頂いたグランド・マスター・クラスの先生がこのモダン・アーニス始祖であるレイミー・プレサスの弟でフィリピン武術の第一人者であるアーネスト・プレサス(※ スペイン語読みでエルネスト・プレサス)先生でした。

このモダン・アーニスの特徴はバストン(棒、スティック)による棒術の多様性にあります。
フィリピン武術の多くがブレード(刃物)から入ったにも関わらず、モダン・アーニスのようにバストン(棒術)へと変化したことで得た技術の多様性は世界の武術多しと言えどもフィリピン武術、それもモダン・アーニスならではの特徴と言えます。
また、殺伐としてしまいがちなフィリピン武術をモダン(近代的)にし、今の時代にも遅れを取らないよう親しみやすくスポーティーにでさえ紹介し始めた最初の体系でもあります。

私のモダン・アーニスとの出会いは、アーネスト・プレサス先生の「モダン・アーニス・USA」を代表するロバート氏が旧・光岡道場の道場生であるピート氏との繋がりで私の道場にも習いに来てくれていたこともあり、アーネスト・プレサス先生との御縁を頂きました。
またハワイ島でクローズドに開催されていたプレサス先生のワークショップにも数回 参加させて頂きました。

モダン・アーニスの始祖の一人アーネスト・プレサス先生との出会いは短期間でしたが、そのフィリピン武術との出会いは私の武術そのものに対する視野を大幅に広げてくれました。
その様な経緯もあり、今回は日本で此のモダン・アーニスを国際武学研究会で紹介させていただくことには不思議な縁を感じます。

私もハワイ時代のことで忘れ去ってしまっているモダン・アーニスの技を初めて体験される方々と一緒にワークショップ全体を見守りながらも復習させていただこうかと考えております。

フィリピン武術が全く初めての武術/武道 初心者の方々から習えるモダン・アーニス、皆様の参加お待ちしております!

国際武学研究会 代表 光岡 英稔

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【 Day3:ラオス、インドネシア武術の基礎から応用 ~ シラット 】

日時:8月14日(日) 9:00~11:00 《 基礎クラス 》
〇〇:8月14日(日) 12:30~15:15 《 応用クラス1 》
〇〇:8月14日(日) 15:30~18:15 《 応用クラス1 》

〇〇:~ 8月14日の応用クラス1・2の参加条件 ~
〇〇:※ ① 光岡英稔先生の講習会で立ちしゃがみの型の指導を3コマ以上受けた方
〇〇:※ ② 8月14日午前からの基礎クラスからの連続受講の方 のいずれか

講師:光岡英稔

会場:沼袋区民活動センター 洋室3
〇〇:西武新宿線 沼袋駅より徒歩5分

〇〇:※ 使用する部屋は「意拳同好会」で予約しています
〇〇:※ 会場は借りているだけですので直接の問い合わせはご遠慮ください

定員:12名

持物:動きやすい服装
〇〇:練習用の武術の道具(お持ちの方)
〇〇:※ 武具は貸し出し用が若干ございます
〇〇: 希望の方は申込の備考欄に「武具貸し出し希望」と明記ください
〇〇: 数の関係で貸し出しが出来ない場合は別途お知らせします

申込:講習会のお申し込みは お申込フォーム からお願いします

【 Day3 その1 基礎クラス 】

身体の基礎を養う立ちしゃがみの型を通じて三元分立、左右観を体感します。
またそこを踏まえてシラットの基礎となるステップなどを学んでいきます。

Day3の内容の基礎にして必須の内容となりますので、初めて参加する方、稽古を初めて間もない方、立ちしゃがみの型の指導が3コマ未満の方はこちらから参加ください。
もちろん基礎クラス1コマだけの参加も歓迎です。

国際武学研究会 世話人 内田秀樹

【 Day3 その2:ラオスに伝わる謎の武術、この無名の武術の紹介 】

多くの方は武術や武道、争う技術において流儀名や流派名ありきで其の技術や体系があると思っていないだろうか?

この武術界/武道界における「流派や技の名前ありきの体系」的な先入観を根底から覆す機会を私自身がハワイ時代に交流したラオス系東南アジア武術の使い手から知ることができました。

今回は、その辺りの経験を見直しながら此のラオス系武術のコマを兵法武学研究会で設けさせていただきました。

武術が成立した過程においては流派や流派名が生じる現象は後のことです。

この事を私自身が目の当たりにしたのが、このラオスの東南アジア武術との出会った時でした。武術の流儀流派の形成過程においては最初は幾つかのシンプルな技があって、その有効な技が経験的に纏められて行きます。そのシンプルで有効な技から幾つかの応用技へと枝分かれして行き、少しずつ技術体系が形成されて行きます。その村や部族のなかで、生活の一部として踊りや歌、村での役割や仕事があり、その延長上に武術や争う技術もあります。しかし、文字や記号で概念を共有しなくて良い村などの小規模の社会形態の中では流儀や流儀名はナカナカ発生せず、技と技術、技法のみが口伝と以心伝心で残されて行きます。

このラオスの武術も特に流儀流派の名前はなく、その現地の言葉で“ディー”と呼ばれたりすることはあったようですが、“ディー”は意味としては「争う、戦う、手を出す」などの意味があり、此れを伝えていたJ.H.は“これは流派名や流儀名はない”と言っていました。彼は「技や術を教える手段はあるが特に体系や流派の名前はない」と言っていました。

例えばインドネシアに伝わる東南アジア武術-ペンチャック・シラットは“ペンチャック=舞い”“シラット=戦い、争う”と“舞い争う”を意味を持ちます。また、このラオス武術も“ディー”は“戦う、争う”を意味し、“舞い”に当たる“ランボォル=舞い、踊り、部族の舞い”という言葉もありますが、“ペンチャック・シラット”の様に“舞い争う”と合わせて使うことはないようです。

J.H.は自身のラオス系武術を“フラワー、花”とも呼んでいました今回の講習会の主軸となる17の動きを“セブンティーン・フラワーズ”と英語で名付けていました。

これはペンチャック・シラットの“カンバンガ=花”と“ブア=実”の“カンバンガ=花”に近い意味かと思われます。しかし、ペンチャック・シラットのように

もともと無文字文化ゆえのことかとも思わますが、当時の現代武道/武術の常識に囚われていた私に取っては武術/武道に流派名流儀名がないことは大きな衝撃でありました。

この度は兵法武学研究会で初めて"謎のラオス系東南アジア武術"を紹介いたします。

先ほども述べたように、このラオスの武術には流儀名流派名はなく体系だけがある稀な武術の流儀?であります。私がハワイ時代に遭遇した此のラオスの謎の流儀を日本にて初公開いたします。

また、正直なところ今後どの程度まで此の流儀流派を紹介できるか分かりませんので今回を含む数回が最初で最後の正式な講習になるかも知れません。

今回は主に此のラオスの武術の基軸となる17つの動きから構成されているセブンティーン・ハンド・ムーブメントを紹介し、皆で覚えて行きます。
また、この17の所作が如何に対人の練習や棒術などへ転換するかなども時間の許す限り紹介して参ります。

皆様の参加お待ちしております。

兵法武学研究会 講師 光岡 英稔


【 Day3 その3:インドネシア武術 ジム・イングラム系シラットの紹介】

この度の東南アジア武術フェスタでは、私が一番最初に経験した東南アジア武術=ジム・イングラム系のシラット、ムスティーカ・クゥイタング&チマンデーの12ジュルースを紹介いたします。

これらのジュルースの一部分は以前にありました兵法武学研究会などで紹介したことありますが、12のジュルースを纏めて紹介するのは今回が初めてとなります!

私自身がそうであった様に他のインドネシア武術や東南アジア武術を理解するに当たって、この体系のジュルースを経験し、理解しておくことは重要なベースとなるかと思います。

また、今年10月に開催予定のバートン・リチャードソン先生の来日講習会などで紹介されるであろう東南アジア武術の技法や技術を理解する上でも役に立つことかと思われます。

この体系はアメリカ在住であったジム・イングラム師によると西ジャワ、スンダ地方の体系らしく、その地方に伝わるチマンデーやムスティーカ・クゥイタングをジム・イングラム自身が実践経験を通じて纏めた体系と理解しておいて頂いた方が正確です。

この体系の特徴は、何と言ってもジム・イングラム師の実践経験に基づいて纏められたチマンデーとムスティーカ・クゥイタングの二流派から抽出された実用的な技法にあると言えます。

二つの体系にある実用的な技法のみを抽出し纏められた体系こそがジム・イングラム系シラットの象徴とも言えます。

この実用面、実践面においては全くと言っていいほど無駄のない此のジム・イングラム系シラットの体系は、19才ごろの私に多くの武術的なリアリティーを教えてくれました。

武術における死生観、

競技でない武術の意味、

生きるための武術観、

もし、たら、ればのない世界、

こうするの連続から“こうも出来るの連続”を知り、これしかないを知る武術観、

この様なことを最初のインドネシア武術シラット、東南アジア武術に学びました。

この度は私の体験したシラットをある程度まで纏めて伝えられるジム・イングラム系シラットの12のジュルースを一通り御紹介いたします。
また、これを機に私自身も改めて12のジュルースを見直し、今後の皆様の稽古研究の参考になればと願っております。

皆様の参加お待ちしております!

兵法武学研究会 講師 光岡 英稔

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